目は口ほどにものを言う。抱いた「違和感」を大切に。~東洋医学の話から~

好き、嫌い、
妙に気になる、妙に惹かれる、
何となく違和感がある、
信用ならん、怖い、
などなど

相 対する人に対して抱く印象・受け取る雰囲気。
それによって自然と人との距離・関係性を選り分ける事もあるだろう。

・・・・・
この「なんとなく」違和感を抱く時。
自身に確信がない時は
ただの思い込み?食わず嫌い?
また、第一印象から二度三度会う度に印象が変わったり深まったり。

そう思っているうちに
「あーー、やっぱりか!」

人から影響を受けやすいタイプのわたしは
うっかり近づきすぎた後にやっと
その違和感が確信になる事が多々あった。

今回、自身の経験と「東洋医学」の話を絡めて
人を見極めるポイントなどについて語ってみた。

自身の東洋医学の学びの復習・まとめとして書いてみた記事なので
これまた長文です。
東洋医学にご興味のある方もどうぞ。

◆東洋医学「五行」とは。

ここで語る話のベースなので
ちょこっと説明をば。

「五行」というのは
森羅万象、自然界の働きを人にも当てはめて説明しているもの。
言い換えると
人は自然の一部である。

その五行で語るのは自然・宇宙の成り立ちの事。
それは 細胞レベルからヒトの肉体が成り立ちまでもが説明できる。
そして。
人の体質・気質、
人と季節による影響、
病気との関連、
そしてその特徴を生まれ持った意味、生き方・人生の課題、

それまでも読み解く事のできるもの。

(ゆえ、奥深く、世に言われる「東洋医学」といわれるものは、安易に一括りにはできない。その本質を捉えていないものも多く混在する)

・・・・・・

五行について
→木(もく)火(か)土(ど)金(こん)水(すい)

こういうやつ。

それぞれの「はたらき」をざっくり説明を。

例:
そのままではバラバラな素粒子。
それが細胞として成り立つためにそれぞれの「はたらき」があってこそ。

「木」:磁石のように引き合う力。→バラバラなものが集まる。「収」(あつまる)

「火」:集まっただけでは、またバラバラになる。だからそれを維持する力が必要。→「固」(かためる)

「土」:集まるはいいが、集まり続けると、潰れる。だからそれを防ぐための緩める力が必要→「緩」(ゆるめる)

「金」:表面張力のように内部のものを逃さないように外枠を作る力→「収」(外との境界線的な働き)

「水」:引力のように中心から引きつける力→「蔵」(地球にも引力があるように、それぞれの粒子の中にもひとつひとつ引力がある)

・・・

そうやって バラバラな物質が「ひとつ」として成り立つ。

この「はたらき」は
からだとしての働き・循環のみならず、
人の持って生まれた気質体質にもあてて語る事ができる。

今回の話のベースはここなので
ちょっと片隅に置いておいてほしい。

◆東洋医学「診断法」について

東洋医学の数ある診断法。

「望診」・・望んで之を知る、見た感じ、雰囲気など。
「聞診」・・聴覚や嗅覚。話し方とか体臭とか。
「問診」・・質疑応答によってその原因をうかがう。
「切診」・・脈診、腹診、つまりは実際に触れる。

こうやって書くが、実は特別な事ではない。

今回はあえて東洋医学の分類で書くけれど、
西洋医学でも、はたまた日常の中で誰でもやっていること。

ただ、医療者・治療家・セラピスト、
もしくは子をもつ親御さんなど
その観察眼はさらに繊細になるであろうし、
より向上を目指したいところである。

◆「みる」「感じる」の大切さ

その中でも、まず重要なのは「望診」(ぼうしん)。

たとえば病院の外来でも診察室に入ってくるところからすでに診察は始まる。
歩き方、顔色、雰囲気、どれもすべて人を診るにおいて大切な判断材料なのだ。

・・・・

わたしがNICU看護師だった頃、
とことん言われた事がある。

それは、できるだけ「触るな」という事。

NICUに入るような小さな赤ちゃん。
たとえ聴診器ひとつ当てるだけでも、いわば侵襲を加えるも同然。

呼吸回数を数えたいならば、触れずに外からそっと見る。
先に触ってしまうと、それだけでも呼吸パターンは変動してしまう。

保育器を空ける動作ひとつでも
そこで振動・音が発生し、
室内の温度・湿度が急激に変わり、
かつ、その上に聴診器の重さ・冷たさ・硬さなどの刺激が加わる。
それぞれが、赤ちゃんにとっては「侵襲」なのだ。

そのわずかな侵襲によって
呼吸パターンひとつ、血圧その他、全身のパラメーターが変動。
全身状態が悪い場合、そのわずかな変動に耐えうるキャパがない事もある。

だからこそ、「触る」のは、本当に触る必要がある時のみ。
侵襲の少ない、確実性のあるもの、その選び方には慎重を期す。

これは大人相手とて基本は同じ。
バイタルサインチェックするにも
まずは「みる」が基本。
触れるのは後から、必要なところだけ。

(※触れる、に関しては愛着形成・タッチングの話も絡むが
優先順位・必要性などの兼ね合いもあり、ここでは割愛)

もちろん、「みる」「感じる」だけ頼るのでもない。
それは診察の「ひとつ」であるという事。
ただ、そのただ、その見たもの、感じたものは
その他の手段と合わせると、効率よく情報を得、確信を深める事ができる。

言い換えると、
その見たもの感じたものを大切にできないと
その後いくら触ろうが検査を重ねようが
その材料を活かしきれないのである。

◆違和感の大切さ

違和感、というのはとても大切なサイン。

本来と「ズレている」というところに
わたしたちは自然と「違和感」を抱く。

たとえば。

どっしりした恰幅のある人が
弱弱しく小声で、うわずった声だったら。

自然と「おや?」とひっかかるポイントに。

見た感じ、イメージと実際が異なるという状態。
それも違和感としてキャッチする。

見た感じ強そう、元気そう。
実際も元気はつらつな声、しゃきっとした姿勢、
印象と実際の差がなければ なんら違和感を抱かないだろう。

これが診断でも大きなポイントのひとつ。
(見た目と実際が合致するのが「順」で、合致しないのが「逆」)

で。

自身が抱いた違和感は、相手にとっては
今の「症状」として出ているものなのか、
はたまた生まれ持った特性なのか
(それで成り立っている、問題のない事)
そのあたりの見極めが必要となる。

なぜそうなっているのかを探っていくために必要なのが本来の「問診」である。

ちなみに、NICU(低出生体重児の集中治療)の治療・看護で重要な教え
「Not doing well」(なんとなく元気がない)
このサインがいかに重要か。
西洋医学も東洋医学もそういう面では通ずるのである。

◆症状はサイン。

元気、とは「元の氣」。
つまり、「元の状態」であることが
本来の状態・ベストな状態。

人は、日常生活の中で「穢れる」状態。
(穢れる=気が枯れる)
消耗する、疲れる。

だからこそ、快復リフレッシュ、浄化、癒し・・・
元気をとりもどす、という表現なのである。

元気を「回復」するために、睡眠や食事、その他癒しなど
わたしたちは日常で行っているのだ。

でね。
からだもこころも、「不調」がある時にサインを出す。

日常、滞りなくからだが動く時。
それが当たり前の感覚。
当たりまえとは、特別意識していない状態。

たとえば。
日常、「小指」の存在をアリアリと感じて生活しているだろうか。
それが、小指一本怪我したとたん「痛い」という感覚とともに
やたら小指の存在を感じて仕方がない。
小指が動かしにくいために他でバランスを取るため、
さらに他の部位までも疲れ・存在を感じる。

はたまた、
人生の中で迷いが生じる。
本来の自身を生きていない感。
そんな時に「自分とは・人生とは何ぞ?」
上手くいっている時にはそんな難しい事を考える暇はないだろう。

滞りが出て初めて、その存在を意識する。

◆生き方は「相」として表れる

手相、人相など。
つまりは からだのどこかに反映されたその人の特性や生き方、これからなどを読み解くもの。

「望診」の話も それに通ずる話である。

わたしの場合、
これまでの自身の経験や「なんとなく」での選り分けてきたものが
望診を知る事で明確化、確信となってきた。

心理学・スピ系、医療などかじっているとね。
しかもこのネットが普及した時代。
正直、わたしにとって安全でないと思う人に出逢う率も
低くはないのだ。

・・・・・

ここでちょっとご一読いただきたい記事をご紹介。

人相、手相、見た目、雰囲気など。
そこにもリンクし、指標となるもののひとつ、「言葉」。

言葉の持つ力・影響について
見えない世界を扱う側のセラピスト・ヒーラーが軽視し出す傾向が見えだした。

言葉、これも紐解けば「波動・波長」の話なのである。
だからこそ、言葉の持つ影響について侮ってほしくない。

自分が弱いと感じておられる方、誰かに依存したりセミナーに頼ったりしてしまう方へ1

http://ameblo.jp/la-salute8/page-2.html

(本文一部抜粋)

『言葉は発信する人の「相」を表す

言葉は脳で起こる考えや意識をより強く反映したエネルギーである、ということですから、

人相や手相と同様に「どのような言葉を使っておられるか?」

を観ることによってその人の性格や思考の傾向、
エネルギーの質、見えないエネルギーへの理解度、精神性などをある程度知ることができます』

◆人を「みる」ポイント

さて。ここからが本題。
今回、伝えたいポイントはここからなのだ。

これを伝えるためにこれまで
五行、望診や違和感の大切さなどを語った。

ここからは、人と接するうえで注目して欲しいポイントを4つ挙げる。

これはあくまで私見の要素も多く加わるが
自身が経験・確信した事として語る。

①「目つき」

②「見るたびに顔つきが変わる」

③「皮膚の質感」

④「真顔がこわい」

◆①「目つき」

目は口ほどにものを言うともいうが、まさにそう。

東洋医学では目は神・心を宿すと言われている。

生まれ持った気質・造形自体にも特性が表れ、
そしてその時点での意識・精神状態が反映されている。

目が澄んでいる、目が輝いている、目力がある、目に光がある、目に光がない、目が死んでいる、目が濁っている、・・・

人の印象の良しあしに大きく影響する部分。
この第一印象で感じた感覚、それは実はとても大切なのだ。

・・・・・

ちなみに、わたしが五行関連で記事を書くネタの始まりはこちら。
わたしの目つきの変化を見てほしい。

生き様は、見た目・雰囲気に表れる! わたしの人生での証明。
http://ameblo.jp/jibunnwoikiru-taiwa/entry-12163118710.html

(その他のシリーズは下に過去記事一覧を載せておきます)

◆②「見るたびに顔つきが変わる人」

実はこれは、要注意。

もちろんね、
体調のよし悪し、メンタル次第でも雰囲気が変わるのは当然のこと。

しかし。
あきらかに短期間で雰囲気・顔つきが極端にコロコロ変わる人がいる。

その場合は、ちょっと注意。
なにかしらの「強い影響」を頻繁に受けている可能性がある。

その影響とは、いわゆる好ましいくない方向性という意味。

◆③「皮膚の質感」

これね。
前々からおや?っと思っていたのもが確信になったので綴っておく。

・明らかに顔色がすぐれない(くすんだ白、透け感)
・年齢や健康状態にそぐわない・通常とはちょっと違うたるみ感
・しわ・たるみの入り方が不自然
・顔の凹凸、不自然な窪みがある
・それがまた、見るたびに違う
・目の周りの極端なくすみ

それが極端な体調不良なわけでもなさそうなところがこれまた妙なのだ。
感じた感覚を文章で伝えるには限界もあるのだが、
単なる年齢の影響、肉体の疲れによる影響ならば感じない「違和感」がここにはある。

◆④「真顔が怖い」

これは実際、ちょっと判断が難しい所もある。

真顔なだけなのに怒っている・不機嫌に見えてしまう人もいる。
ある意味それで損している人もいるだろう。
特に笑顔と比べてしまうと、こわく見えがち。

しかし。
ここも大切にしてほしいのは「違和感」。

笑顔がいつも素敵、笑顔の印象しかない人っているだろう。
自然な笑顔は、人を安心させるもの。

しかし、その笑顔そのものに違和感がある、
もしくはふとした表情に「違和感」もしくは「恐れ」を抱くなら。
できれば近づかない方がよい、とわたしは伝える。

わたし自身、ここはずいぶん判断が難しいと感じたところ。

なぜなら。
笑顔の人を「疑う」という行為は
自身の器量の狭さや罪悪感を抱きやすいからだ。

笑顔が素敵・笑顔がウリの人は、やはり周りから人気者のタイプ。
そんな人に自分が違和感を抱く事に対して、
その「違和感を抱く自分」を認めにくいもの。

人の笑顔が不自然と感じた時、
そしてそれが確信となった時。

その出来事そのものに怖さを感じる面、
自身への信頼がある場合、
それは「確信」となり、
その後の自分の行動・選択の決め手になる。

だからこそ。
自分自身への「信頼」が大切となる。

◆この話で伝えたいポイント

世のつながり。出来事。
大きく二分するなら白と黒があるだろう。

その白と黒の世界は、対極のようで隣り合っている。

いわゆる、心理学・スピ系、神仏・ビジネス・医療など
実は交わる点は数多く、
かつ白と黒が紙一重の世界だと感じる。

言い換えると
一歩間違えれば危ない世界に結びつきやすい。

そして。
影響を与える立場のように見えて
その人自身もバリバリ受けている場合もある。
そういうのはだいたい雰囲気に出ているものである。

わたし自身、スピ系や神仏・霊能系などは好きな分野である。
且つ、志あるもの、本質を伝える方々の存在を知っている。

だがしかし。
そうでない面も知っているのは
うっかり巻き込まれかけたこともあるからだ。

そういう世界が好きな人ほど気を付けてほしい。
時にはうかつに立ち入ってはいけない範疇がある。
先程4つのポイントで述べた見た目の違和感についての話は、
明らかにその「黒」の影響を受けているであろうと感じる人達のポイントなのだ。

心理学・スピ神仏系をかじる人は、是非気を付けてほしい。
好奇心旺盛、勉強好き、人付き合いが良い、理解力がある、
そういうタイプほど、実は危うい世界とリンクしやすい。

◆見た目が変わる理由のひとつ

さて。
散々ここまで書いてきたが、
かくいうわたし自身も割と「顔が変わる」タイプ。

だからこそ、伝えているのである。
持って生まれたものとして
「影響を受けやすい」タイプなのである。

(なので、妙に心配される事もたびたびある)

・・・・

影響を受けやすいとは。

わたしの特性を五行でいうと「火(心)の虚」がメイン。

まずはこちらのリンク先をご参照いただきたい。

東洋医学「五行」から。わたしの性格・行動パターンと、大切にしているポイントの話。
http://ameblo.jp/jibunnwoikiru-taiwa/entry-12167985635.html

「人を診る」ということは、こういう事。 わたしは「火」と「木」の女。
http://ameblo.jp/jibunnwoikiru-taiwa/entry-12164778167.html

=====

「火」とは=心臓「固」(かためる)の作用を司る。

「固」とは「常に一定」であること。

つまり心臓は心身が常に一定の状態にいるようにする働きがある。

また、「固」は 己を固め、外部からの刺激からガードする働きでもある。

火・心臓が 虚 (やや弱い)であるということは、
意識や興味がころころ変わったり、いろんなものに影響を受けやすいという事。

このガードの弱さは言葉を換えると

「感受性が強い」→スピリチュアルリズム

=======

これまでの五行の話と合わせて語ると。

わたしの皮膚・肉質は柔らかい。
たとえるなら、大福。
もっちもちの弾力のあるお餅でもなく、
持ったらふにゃっとする、張りの弱い大福をイメージしてくれたらよい。
(´・ω・`)

人によっては
フィルムに包まれた魚肉ソーセージみたいに、
パーンと張ったお肌の人もいる。

どちらが外的の力に影響を受けやすい?
そう考えるとあきらかに大福タイプ。

ぐいっと強い力にふにゃっとなるでしょ。

(ここで大福に見えて、質感がかっちかちに凍った雪見だいふくのような場合、
いわゆる「逆」といえる。
つまりは本来の状態でないこわばり、必要以上の防御が働いている状態などの可能性がある)

で。
先程の「ガードが弱い」の話に戻る。

わたし自身も「顔の変化」が出やすいタイプ。
人と会うたびに太った?痩せた?
会うたびに顔違うねとよく言われていた頃がある。

もちろん、それはむくみなどの体調の面の影響もある。

ただそれ以上に、人の影響を受けている。
これまで接してきた人を振り返ってみても
明らかにわたしより「強い」立場の人達は少なからず。

そしてわたしは影響を受けやすいにも関わらず、
なまじっかそういう分野が好きな上、
好奇心と行動力も持ち合わせている分
自ら火中に飛び込むこともある。

そうやって自身のガード力を超えて人の影響に左右されてしまう事もある。

もし、自身の見た目・雰囲気がやたら変わると言われる、
もしくは近くにいる人がそうである場合。
それが「違和感」ならば、ちょっと気にかけてみてほしい。

今やSNSなどで気軽に写真を見る機会もあるだろう。
自分や、自分と接する人を、まじまじとみて感じてみてほしい。

◆自分をみることから

人をみる事も大切だが、まずは自分自身。
特に自身の「目」を、見てほしい。

「人は何度転生しても、瞳だけは変わらない」そんな話も耳にする。
それがウソかホントかはわたしはわからない。
ただ、確かに如実に自身を反映する事は確か。

自分が自分の目を見つめるという機会。
迷っている時、イケてる時、
どんな時でも自分はここにいる、自分を生きている。

そして、今居る場所は、居たい場所なのか。
自分自身に立ち戻り、その確認の場になる。

◆己を知る意味

持って生まれた体質気質、そしておかれた環境。
これは自身の武器でもあり、課題でもある。

つまり。

己を知る、
その基本的な持って生まれた体質・気質を知る事は、
それをもってどう生きるのか、
どう在りたいのか、
そのヒントにもなるのだ。

◆さいごに

人は、人の中で磨かれる
酸いも甘いも
いいもわるいも
何でもアリ。

しかし。
自身にとって、明らかに好ましくない影響を多大に受けるとわかるならば
近づかない方が身のための場合もある。

お互いにとって どういう影響を与え合うか。
それがより高め合うものなのか、
好ましくない方向性に引き合うものなのか。

違和感がある、嫌な感じがする、など
人は感覚で選り分ける能力がある。

だからこそ、その感覚を大切にしてほしい。
それこそが自分と、さらに自分とつながる人をも大切にする事になるから。

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http://ameblo.jp/jibunnwoikiru-taiwa/entry-12164298687.html

東洋医学「五行」から。わたしの性格・行動パターンと、大切にしているポイントの話。

http://ameblo.jp/jibunnwoikiru-taiwa/entry-12167985635.html

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