盆・正月、 子・孫にそそくさと帰ってほしいなら。

盆・正月など
我が子・孫に早く帰ってほしい方へ。

大丈夫か?ホントか?それじゃダメだろう!
心配モード全開で対応しちゃってください。

さすれば。
長居せずそそくさと帰る率が まぁまぁ上がります(笑)

・・・・

「心配してる」
「大丈夫なのか」
「そんな事ばっかりやって」

そう言われるよりも

「応援してる」
「見守ってる」
そう言われる方がずっと嬉しい。

なにもね、
やってる事にすべて同意して欲してほしいのでもない。

「心配」という名のもとに
わざわざ「否定」の言葉を聞きたくないだけ。

・・・・・・

うちのままんは心配性。
(*´Д`)
子どもがちらちら見える範囲で
「心配すんな」
そういう方が酷なのである。
ただでさえ心配性な性格、且つ、親だしね。

何をどう話してもどうせ心配されちゃうなら
正直めんどくさい。
話さないで心配されている方がずっと楽。

聴かないと話さなくなったのは 子どもの優しさ。
どんな人とでも、適切な距離ってあるからね。
お互い無駄な労力使わなくて済む。

親に無駄な心配はかけたくないけど、
親を安心させるためだけに生きているわけでもないのだ。

心配かけない、という結果ありきで選んできて、
「自分の好きが分からない」も散々やったからね。
だから、今はそう言える。

貴女の娘なんだから大丈夫だ!
今元気で楽しく生きておる!
だから信頼しておくれ♡
適度に顔を見せたら、わたしはそそくさと退散してます。


それでも、ままんは大丈夫。
今、元気でいてくれているからこそ。
つまりは、親を信頼しているからこそ♡

(*‘∀‘)ままんの存在だけで子どもも元気。